-
【ポルトガル】ヴィンテージ ブリキ 看板 * サグレス ビール *
¥1,300
ヴィンテージ風に仕上げたブリキ看板 お部屋、お店、撮影小物などに。 穴がありますのでピンなどで固定できます。 壁に掛けても、棚においてもOK! ※色ムラや多少の歪みは製品の味としてご理解頂ければと思います 【状 態】新品(海外製品にご理解ください) 【サイズ】約20cm×約20cm ポルトガルで圧倒的なシェアを誇る国民的ビール、「サグレス(SAGRES)」の看板です。 • SAGRES BEER: ブランド名は、航海王子エンリケが航海術の学校を設立したとされる、ポルトガル最南西端の「サグレス岬」に由来します。 • 中央にはキリッと冷えたサグレスのボトル。背景には、荒波を越えて進む巨大なキャラック船(帆船)が描かれ、ポルトガルの栄光ある歴史を象徴しています。 • サグレス岬の灯台らしき建物と、沈まない太陽が描かれ、冒険者たちの道標を表現しています。 • 円形の縁には、方位磁石やコンパス、ロープなど、航海に欠かせない道具がクラシックな紋章のように美しく配置されています。 • ポルトガルの味といえば「サグレス」か「スーパー・ボック」かと言われるほど、現地で愛されているビールです。
-
【ポルトガル】ヴィンテージ ブリキ 看板 * ポルトガル ポートワイン *
¥1,300
ヴィンテージ風に仕上げたブリキ看板 お部屋、お店、撮影小物などに。 穴がありますのでピンなどで固定できます。 壁に掛けても、棚においてもOK! ※色ムラや多少の歪みは製品の味としてご理解頂ければと思います 【状 態】新品(海外製品にご理解ください) 【サイズ】約20cm×約20cm ポルトガルの至宝「ポートワイン(VINHO DO PORTO)」のヴィンテージ風看板です。 ポルトガルが世界に誇る強化ワイン(フォーティファイド・ワイン)の豊かな歴史と気品を、クラシックな広告デザインで表現しています。 世界最古の原産地呼称: 「VINHO DO PORTO(ポートワイン)」は、18世紀に世界で初めて厳格な生産規定が設けられた、非常に歴史の深いお酒です。 豊かな収穫の象徴: 左右に配置されたたわわに実る紫のブドウの房は、ドウロ川沿いの険しい斜面に広がる美しい段々畑の風景を連想させます。 落ち着いた深いグリーンとワインの赤、そしてセピア調の地色は、19世紀から20世紀初頭にかけての貴族的なサロンや古き良きバーの雰囲気を醸し出しています。 プレートに記された「DE FAMA UGLORIA DE PORTUGAL(ポルトガルの名声と栄光)」という言葉が、このワインが単なる飲み物ではなく、国家の誇りであることを示しています。 ポルトガル共和国
-
【ポルトガル】ヴィンテージ ブリキ 看板 * スパーボック ビール *
¥1,300
ヴィンテージ風に仕上げたブリキ看板 お部屋、お店、撮影小物などに。 穴がありますのでピンなどで固定できます。 壁に掛けても、棚においてもOK! ※色ムラや多少の歪みは製品の味としてご理解頂ければと思います 【状 態】新品(海外製品にご理解ください) 【サイズ】約20cm×約20cm ポルトガルで最も愛されているビールブランド「スーパーボック(SUPER BOCK)」の看板です。 伝統のアズレージョ様式: プレートの外周を彩る青と白の装飾は、ポルトガルの伝統的なタイル工芸「アズレージョ」を模しています。 黄金のボトル: 結露した冷たいボトルが中央に配され、ビールの鮮度と品質を強調しています。 「AO GOSTO PORTUGUES」の誇り: 「ポルトガルの好みに合わせて」という意味のフレーズが円周に配されており、その土地の文化に深く根ざした誇りを表現しています。 ロープ状の縁取り: アズレージョの内側にあるロープのようなデザインは、大航海時代を支えたポルトガルの海洋歴史を象徴しており、海をテーマにした作品群との繋がりを感じさせます。 ポルトガル共和国
-
【ポルトガル】ヴィンテージ ブリキ 看板 * SL ベンフィカ エンブレム サッカー *
¥1,300
ヴィンテージ風に仕上げたブリキ看板 お部屋、お店、撮影小物などに。 穴がありますのでピンなどで固定できます。 壁に掛けても、棚においてもOK! ※色ムラや多少の歪みは製品の味としてご理解頂ければと思います 【状 態】新品(海外製品にご理解ください) 【サイズ】約20cm×約20cm 「SLベンフィカ(SL BENFICA)」のヴィンテージ・エンブレム看板です。 ポルトガルが誇る名門サッカークラブ「スポルティング・リスボン・エ・ベンフィカ」の象徴的なエンブレムです。 エンブレムの頂点に君臨する鷲は、独立、権威、そして高潔さを象徴しています。ベンフィカのホームスタジアムでは、試合前に本物の鷲が空を舞う儀式があることでも有名です。 中央の盾(シールド)の背後には、実は自転車の車輪が描かれています。これはクラブの成り立ちにおいて、自転車競技クラブが合併した歴史を物語る非常にユニークな意匠です。 E PLURIBUS UNUM: 下部のリボンに刻まれたこのラテン語は「多から一へ(Out of many, one)」を意味します。多くの力が一つに集結し、強い絆で結ばれたクラブの精神を表しています。
